200年住宅関連の減税スタート…土屋新聞- 株式会社土屋|大阪高槻市

200年住宅関連の減税スタート

土屋新聞:2008/05/01 発行
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福田康夫首相が掲げる重点政策の一つが「200年住宅」。数世代にわたり住むことができる長寿命住宅の普及を目的としたもので、今年の国会でその整備を進めるための新法案が審議されます。「長期優良住宅普及促進法」と仮称されている法案の柱は、長期優良住宅の認定基準、住宅履歴書の作成と保存の義務付け。認定基準では(1)住宅構造の耐久性、(2)耐震性、(3)維持管理の容易さ等が盛り込まれる見込みです。
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200年住宅基準の考え方
 
お客様との出会いを大切に /リフォームアドバイザー 原田 明美

土屋に入社して2年半が経ちました。私にとって営業という仕事は初めてです。こんなにたくさんのひとと出会える仕事は初めてです。毎日が緊張の連続で新鮮ですが、その分責任も大きく大変な仕事と感じています。・・・
 
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“朝食を食べる若者、抜く若者よりも肥満度が低い”
朝食をきちんと食べる十代の若者は、朝食を抜く若者よりも体重が軽く、よく体を動かし、健康的な食生活を送っているとの調査結果が明らかになった。米国の研究者が発表した。・・・


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